maniacs DEMO

maniacsデモカー紹介

VW GolF7 GTI

モディファイでまず目を引くのはボディ全体に施したXPEL(エクスペル社)のステルスフィルムです。 純正のボディカラーが艶消しのマットカラーにがらりと印象を変えています。 また、元々の素性の良いGTIの良さを生かしながら吸気にGruppeM RAM AIR SYSTEM(ラムエアーシステム)とマフラーにAKRAPOVIC(アクラポビッチ社)Slip-ON System for Golf7 GTIを装着。 maniacsではGolf6、7共にGTIのマフラーにはAKRAPOVICを装着しており、音質、音量、デザインなど全ての面で市販品としては世界最高峰の商品です。足回りにはKW(カーヴェー)のVersion-2 サスペンションセットを装着。単なる車高ダウンだけが目的ではなく、ドライバー自身の好みに合わせた乗り味に設定できるシステムです。伸び側減衰力が16段階で調整できる事によって、車輌のピッチングや、コーナリング時の不要なロールを抑える事が可能です。 maniacsスタッフの印象も純正の足よりも逆に乗り心地も良く、おススメの車庫調です。

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Audi A4 AVANT 2.0TFSI QUATTRO S-Line

足回りをメインにモディファイする方向性でまとめてあります。 ホイールはOZのフォーミューラーHLT19インチで新作カラーマットブラックが足元を引き締めます。タイヤはヨコハマのADVAN sport V105を装着。そして車高を少し下げてスタイルアップ、スポーティーになるKWのstreet comfortを選択。 Audi車のネガであるブレーキダストの多さを解消する為に、m+クリーンパッドを選択。ダストは純正比で大幅に減ります。 ブレーキタッチも主に街乗りシーンを想定しコンフォート仕様の仕上がりです。 また遊び心でオプション設定されるAudi純正のドライブセレクトボタンを装着。 ボタンひとつで走行特性を瞬時に切り替えることができます。 選択が可能なのはCOMFORT(コンフォート)、DYNAMIC(ダイナミック)、AUTO(オート)、INDIVIDUAL(インディビジュアル)と4つのモードを選択可能です。

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VW GolF7 Highline

純正の良さを生かしたモディファイにするため純正流用品も数多く利用。 エクステリアではVW純正 Golf7 R ヘッドライトを装着してDRL(デイライト)の4灯化を実現。 m+フロントリップスポイラー、ルーフ、ミラーカバーをブラック化してアクセントにしたほかm+フロントスポイラー、VW純正サイドスカートを装着してワイド&ローなスタイルに仕立てています。 足回りは17インチの純正ホイールにも装着可能なBremboのGT Kitを選択。 吸排気系にはVW純正のセンターマフラー+専用リアディフューザーを装着して見て目もスポーティな印象となっています。 インテリアはELDINEのオーダーメイドシートカバーで高級感をアップさせています。


VW Gollf6 GTI

パーツは豊富にあるGolf6シリーズだけあり、maniacsデモカーVW Gollf6 GTIにも50点に及ぶパーツ類をインストールしています。 パーツはVW純正品流用から有名チューナーのパーツまで用途に応じてセレクトしています。 定番のVW純正 LED DRLバイキセノンヘッドライトとVW純正 LEDテールライトからAKRAPOVIC(アクラポビッチ社)のSlip-ON Systemも装着。その作りの良さはもちろん、音質、音量、デザインなど全ての面で世界最高峰の商品です。アクラポビッチ社は、装着して効果が出ないマフラーは作らないと断言しており、このGolf6 GTIのマフラーも胸の空く走りを体感出来ます。 その他maniacsオリジナル商品もベゼル、maniacs DSG Paddle Extensionのベストセラー品から昨年発売で大ヒット中のクイックホーンモジュール(Golf6系)、サンクスブリンカーモジュールもインストールしています。

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