maniacs DEMO

maniacsデモカー紹介

Audi S3(8VF) SEDAN QUATTRO

モディファイでまず目を引くのはボディに施したオリジナルグラフィックデカールです。アシメントリーに施してあるためフロントとリアのスタイルが違って見えるのが特徴です。 ホイールはキザス社が、O・Z に別注したスペシャルモデルの”Superturismo-LM Nero”が足元を引き締めます。タイヤはMICHELINのPILOT SPORT4を装着。車高を少し下げてスタイルアップ、スポーティーになるKWのVersion-2を選択。単なる車高ダウンだけが目的ではなく、ドライバー自身の好みに合わせた乗り味に設定できるシステムです。伸び側減衰力が16段階で調整できる事によって、車輌のピッチングや、コーナリング時の不要なロールを抑える事が可能です。 また、Audi車のネガであるブレーキダストの多さを解消する為に、m+クリーンパッドを選択。ダストは純正比で大幅に減ります。 吸気には600psまで対応する大容量のインテークキットのR600 Cold Air Intake Kitに加えて、R600インテークからタービンまでのエアフローの効率を高めるVWR Turbo Inlet Hose。エアフローの効率化に貢献するVWR Turbo 90° Inlet。パワーアップとターボのレスポンス向上を図るVWR Turbo Muffer Deleteとこの4点パーツにて構成。さらに2.0 TFSIエンジンのパワー、レスポンスを向上させるためRacinglineが独自に開発したECUプログラム"OEM+ STAGE1"をインストール。



VW GolF7 GTI

モディファイでまず目を引くのはボディ全体に施したXPEL(エクスペル社)のステルスフィルムです。 ボディ全体を艶消しのマットフィルムを施し、そこにOettinger(エッティンガー)エアロを装着する事によってより精悍な印象に変えます。 また、元々の素性の良いGTIの良さを生かしながら吸気にGruppeM RAM AIR SYSTEM(ラムエアーシステム)とマフラーにOettinger(エッティンガー)4-Pipe Rear Muffler for Golf GTIを装着。テールパイプ4本出しで、スポーティーなサウンドとパワフルな出力を発揮。 足回りにはSACHS(ザックス) Performance Coilover RS-1サスペンションセットを装着。単なる車高ダウンだけが目的ではなく、フロント、リア側で減衰力調整が可能となっているためドライバー自身の好みに合わせた乗り味に設定できるシステムです。 フロント側が18段調整、リア側15段調整する事ができるためより車輌のピッチングや、コーナリング時の不要なロールを抑える事が可能です。